【2020年最新】おすすめベイトリール27選! ダイワとシマノの人気モデルと選び方のまとめ

2020/07/29 更新

【2020年最新】バス釣りを筆頭に、シーバスやロックフィッシュでもメインタックルとして使用されているベイトリール。ダイワやシマノの人気モデルからおすすめのベイトリールをまとめてご紹介。さらにベイトリールのメリットや特徴、ギア比や糸巻量の選び方も併せて解説します。


アイキャッチ画像出典:Ultimate BASS by DAIWA Facebook

ベイトリールとは

出典:pixabay
両軸リールにキャスティング(投げる)機能を付与したものが、ベイトキャスティングリール(ベイトリール)と呼ばれます。

ベイトリールには、バックラッシュというトラブルが付き物で、これが「ベイトリールは上級者向け」といわれる所以でしょう。

しかし、近年は技術の進化が著しく、バックラッシュを軽減させたリールが多く登場しています。

そのため、入門者でも十分にベイトリールを扱うことができるのです。

ベイトリールのメリット

ベイトリールのメリットは、主に『巻き取りの強さ』と『手返しの速さ』の2点です。

▼ 巻き取りの強さ

スピニングリールはハンドルの縦方向の回転を、ローターの横方向の回転に変換するため、どうしても力の伝達にロスが出てしまいます。

それに対してベイトリールは、“ハンドルの回転方向=スプールの回転方向”のため、駆動ロスが少ないことが特徴。

そのため、スピニングリールよりも力強く糸を巻き取れます。

▼ 手返しの良さ

スピニングリールでキャストするためには、ベールを起こし、ラインを指に掛ける動作が必要。しかしベイトリールは、クラッチを切るワンアクションでキャストへ移行できます。

同時間あたりだと、ベイトリールの方が圧倒的に多くキャストでき、テンポが速く手返しの良い釣りが可能。ベイトリールを使いこなすと、大きな武器になります。

ベイトリールの選び方

バス釣り初心者の為のベイトリール
出典:ダイワ
一口にベイトリールといっても、様々なタイプのベイトリールが発売されています。

なかには特殊な釣り方に特化した、使い手を選ぶリールも。ベイトリールの選び方をチェックしておきましょう。

ギア比を選ぶ

出典:PIXTA
ギア比とは、ハンドル1回転に対し、スプールが何回転するかという比率。

ギア比は、ローギア・ノーマルギア・ハイギアに大別され、一般的にはギア比6.3がノーマルギアと言われます。

初めての1台を選ぶ際は、汎用性の高いノーマルギアが良いでしょう。

▼ ローギア

ギア比5前後のものがローギアに分類され、ゆっくりと力強く巻けることが特徴。

巻き抵抗の大きなディープクランクやビッグベイトで重宝されますが、汎用性は最も低いといえます。

▼ ハイギア

ギア比7以上がハイギアとされ、巻き上げスピードの速さが魅力。

キャストと回収を繰り返す、カバー撃ちなどのジグ・ワームフィッシングで使われます。

従来は巻きが重いことが欠点でしたが、最近のハイギアリールは巻き心地も軽快です。

スプール(糸巻量)を選ぶ

ベイトリールのスプール
出典:シマノ
12ポンドか14ポンドのラインが100メートルほど巻けるリールがオールマイティ。

極端に糸巻量が少ないリールや多いリールは、扱えるルアーに制限があるため入門者にはおすすめできません。

ベイトフィネスリール

ベイトフィネスリールの画像 今まではスピニングリールでしか使えなかった、軽いルアーをキャストできるのがベイトフィネスリール。

小口径のシャロースプールによって軽量ルアーのキャスト性能を高めていますが、汎用性が高いとはいえません。

▼ベイトフィネスリールを特集した記事です

ベイトリールで遠投するには

出典:シマノ
現在発売されているベイトリールであれば、どのリールでも飛距離は必要十分。

リールに飛距離を求めるアングラーも多いかと思いますが、飛距離はリール・ロッド・ルアー・投げ方の複合的な要素で決まります。

タックルや状況に合わせたブレーキ調整や、投げ方をマスターすることが飛距離を稼ぐコツでしょう。


シマノのベイトリール

ベイトフィネスリールの画像 遠心力によってブレーキを掛ける「SVS」、電子制御でブレーキを掛ける「DC」などのブレーキシステムを搭載するシマノのベイトリール。

キャストすると最後までスーッと伸びが感じられる、心地よいキャストフィールが特徴です。

バスライズ

シマノのベイトリールで最も安い製品。ブレーキシステムは簡単に調整できる「イージーマグ」を採用。

これからベイトリールを使い始める方におすすめです。

釣りに慣れていない方向けに、3.5号の糸を巻いた状態のものも販売しています。

ITEM
シマノ バスライズ
ギア比:7.2:1
自重:200g
最大ドラグ力:5kg
巻取り長さ:77cm
ナイロン糸巻量(lb-m):12-130/14-110/16-100


▼バスライズを特集した記事です

バスワンXT

エントリーモデルとは思えない性能とデザインが魅力のバスワンXT。ブレーキシステムは、以前上位機種にも採用されていた「SVS」を搭載。

右巻き左巻きどちらもラインナップされています。

ITEM
シマノ バスワンXT 150
ギア比:7.2:1
自重:210g
最大ドラグ力:5kg
巻取り長さ:77cm
ナイロン糸巻量(lb-m):12-130/14-110/16-100


▼バスワンを特集した記事です

SLX MGL

SLX MGLは、2019年にシマノラインナップに追加されたベイトリールです。

手にしやすい価格ながら、ブレーキ調整幅が広く細やかな「SVSインフィニティ」や低慣性でよく飛ぶ「MGLスプール」、高剛性「HAGANEボディ」を採用しています。

ITEM
シマノ SLX MGL 71HG
ギア比:7.2:1
自重:195g
最大ドラグ力:5.5kg
巻取り長さ:72cm
ナイロン糸巻量(lb-m):12-100/14-90/16-80


▼SLX MGLを特集した記事です

SLX DC

SLX DCは、2020年発売の新製品。シマノ独自のデジタルコントロールブレーキシステム(DC)を最も手軽に体感出来るリールです。

新開発の「I-DC4」は、ノーサミング・ノーバックラッシュをも実現します。

ITEM
シマノ 20 SLX DC 70
ギア比:6.3:1
自重:210g
最大ドラグ力:5.5kg
巻取り長さ:67cm
ナイロン糸巻量(lb-m):12-100/14-90/16-80/20-65

▼SLX DCを特集した記事です

スコーピオンMGL

コストバランスの良さで、初心者から上級者まで人気のスコーピオンシリーズ。

スコーピオンMGLは、「MGLスプール」に加え、静かでパワフルな巻き上げを実現する「マイクロモジュールギア」を搭載している点が魅力です。

ITEM
シマノ スコーピオンMGL 150HG
ギア比:7.4:1
自重:210g
最大ドラグ力:5.5kg
巻取り長さ:79cm
ナイロン糸巻量(lb-m):12-130/14-110/16-100


▼スコーピオンを特集した記事です

スコーピオン BFS

スコーピオン BFSは、ベイトフィネス(BFS)に特化した製品です。

スプールからブレーキユニットを排した「FTB」によって、スプールを軽量化。

その恩恵により、軽量ルアーを低弾道でキャスト出来るリールに仕上げられています。

ITEM
シマノ スコーピオン BFS XG LEFT
ギア比:8.2:1
自重:165g
最大ドラグ力:3.5kg
巻取り長さ:82cm
フロロ糸巻量(lb-m):8-45


▼スコーピオン BFSを特集した記事です

スコーピオンDC

スコーピオンDCは、「I-DC5」デジタルコントロールブレーキを搭載。

5段階外部ダイヤル×3モード内部ダイヤルで、ルアーや状況に応じた適切で細かなブレーキセッティングが可能です。

ITEM
シマノ スコーピオンDC 100HG
ギア比:7.2:1
自重:215g
最大ドラグ力:5.5kg
巻取り長さ:77cm
ナイロン糸巻量(lb-m):12-120/14-100/16-85/20-70


▼スコーピオンDCを特集した記事です

バンタム MGL

アルミ一体成型「コアソリッドボディ」を搭載し、高剛性とコンパクトさを実現したバンタム MGL。

たわみの少ないボディに「マイクロモジュールギア」を搭載したことで、高い感度をもたらしているリールです。

ITEM
シマノ バンタム MGL HG RIGHT
ギア比:7.1:1
自重:220g
最大ドラグ力:5kg
巻取り長さ:76cm
ナイロン糸巻量(lb-m):12-130/14-110/16-100


▼バンタム MGLを特集した記事です

アルデバラン BFS XG

アルデバラン BFS XGは、「FTB」機構の採用で、軽量ルアーのピッチング性能がとても高いリール。

自重はシマノベイトリール最軽量の130グラムで、疲れにくさはもちろん、繊細なキャストコントロールが行いやすいです。

ITEM
シマノ アルデバラン BFS XG LEFT
ギア比:8.0:1
自重:130g
最大ドラグ力:3.5kg
巻取り長さ:80cm
ナイロン糸巻量(lb-m):8-45


▼アルデバラン BFSを特集した記事です

メタニウム

2020年にモデルチェンジしたメタニウムは、マグネシウム一体成型の「コアソリッドボディ」を初搭載。

高い強度と巻き心地の良さがある反面、重さのある「超高強度真鍮ドライブギア」を搭載しつつ、自重は16メタニウムMGLと同じ175グラムを実現している点に注目です。

ITEM
シマノ 20 メタニウム XG RIGHT
ギア比:8.1:1
自重:175g
最大ドラグ力:5kg
巻取り長さ:86cm
ナイロン糸巻量(lb-m[spacekey_affiliate_shortcode key=30 title="シマノ 20 メタニウム HG RIGHT"]):12-100/14-90/16-80/20-65


シマノ メタニウム XG RIGHT

▼メタニウムを特集した記事です

メタニウム DC

メタニウム DCは、DC搭載リールで最も自重の軽い製品です。

外部ダイヤルブレーキを「AUTO」に設定しておけば、ルアーの重さや空気抵抗によるセッティング変更をほとんどせずに釣りを楽しむことが可能です。

ITEM
シマノ メタニウム DC HG RIGHT
ギア比:7.4:1
自重:190g
最大ドラグ力:5kg
巻取り長さ:79cm
ナイロン糸巻量(lb-m):12-120/14-100/16-85/20-70


▼メタニウム DCを特集した記事です

アンタレス

「キャストキング」の異名を持つシマノベイトリールのハイエンド・アンタレス。ベイトリールの黄金比とされる34ミリスプールを搭載し、バス釣りでよく使われるルアーウエイトがより使いやすい仕様です。

ITEM
シマノ アンタレス HG RIGHT
ギア比:7.4:1
自重:220g
最大ドラグ力:5kg
巻取り長さ:79cm
ナイロン糸巻量(lb-m):12-100/14-90/16-80/20-65


▼アンタレスを特集した記事です

アンタレス DC

「4×8DCブレーキ」を搭載したアンタレス DC。

ノーブレーキ時間を1000分の1秒単位で制御し、遠心力やマグネットを置き去りにする飛距離とトラブルレス性能を実現。

飛びにこだわるアングラーは、ぜひ手にしてみてください。

ITEM
シマノ アンタレス DC HG RIGHT
ギア比:7.4:1
自重:220g
最大ドラグ力:5kg
巻取り長さ:86cm
ナイロン糸巻量(lb-m):12-130/14-11016-100


▼アンタレス DCを特集した記事です

カルカッタ コンクエスト

カルカッタ コンクエストは、ラウンドタイプベイトで最も人気の高いシリーズ。

「X-SHIP」と「マイクロモジュールギア」を鍛造素材から削り出された丸型ボディで包み込むことで、シリーズ特有の滑らかな巻き心地を実現しています。

ITEM
シマノ カルカッタ コンクエスト 200HG
ギア比:6.2:1
自重:265g
最大ドラグ力:5kg
巻取り長さ:78cm
ナイロン糸巻量(lb-m):12-180/14-150/16-130/20-100


▼カルカッタ コンクエストを特集した記事です

カルカッタ コンクエストDC

カルカッタ コンクエストDCは、3モード内部ダイヤル×5段階外部ダイヤルで調整可能な「I-DC5」ブレーキシステムを搭載。

2020年には100番とハイギアモデルも追加され、さらに充実のラインナップとなりました。

ITEM
シマノ カルカッタ コンクエストDC 200 RIGHT
ギア比:4.8:1
自重:260g
最大ドラグ力:6kg
巻取り長さ:57cm
ナイロン糸巻量(lb-m):14-145/16-120/20-100


▼カルカッタ コンクエストDCを特集した記事です



ダイワのベイトリール

ダイワのベイトリールの画像 ダイワのベイトリールは、全てマグネットによるブレーキ制御を行いますが、用途によってマグネットブレーキの使用を使い分けています。

天候などに左右されない、安定したブレーキが魅力でしょう。

バス X

ダイワのエントリーベイトであるバス X。32ミリスプール搭載のため、バックラッシュもしにくいでしょう。

エントリーモデルながら自重は200グラムを切っている点にも注目です。

ITEM
ダイワ バス X 80SH
ギア比:7.5:1
自重:195g
最大ドラグ力:5kg
巻取り長さ:75cm
ナイロン糸巻量(lb-m):12-100/14-90

タトゥーラ SV TW

タトゥーラ SV TWは、タトゥーラ史上最軽量をマークしたコンパクトベイト。

アルミ製「スーパーメタルフレーム」を搭載しながら、自重190グラムを実現しています。

タフさと軽さを併せ持つおすすめ製品です。

ITEM
ダイワ タトゥーラ SV TW 103SHL
ギア比:7.1:1
自重:190g
最大ドラグ力:5kg
巻取り長さ:71cm
ナイロン糸巻量(lb-m):16-40~80/14-45~90


▼タトゥーラ SV TWを特集した記事です

タトゥーラ HLC

ハイパーロングキャスト(HLC)を名に冠したタトゥーラ HLC。

ロングキャストに適した「マグフォースZ-LD(Long Distance)チューン」と、「TWS(T-ウイングシステム)」によって、抜群の飛距離を叩き出します。

ITEM
ダイワ タトゥーラ HLC 8.1R-TW
ギア比:8.1:1
自重:220g
最大ドラグ力:5kg
巻取り長さ:86cm
ナイロン糸巻量(lb-m):14-105/16-90


▼タトゥーラ HLCを特集した記事です

アルファス CT SV

アルファス CT SVは、30ミリ径のスプールを搭載しているのが特徴。

一般的なベイトフィネスリールより糸巻量が多く、これまでより太糸で軽量ルアーを使うといった釣り方を可能としています。

ITEM
ダイワ アルファス CT SV 70SH
ギア比:7.2:1
自重:170g
最大ドラグ力:4.5kg
巻取り長さ:67cm
ナイロン糸巻量(lb-m):14-30~60/12-35~70

ジリオン TW HLC 1516

ジリオン TW HLC 1516は、大遠投が基本のヘビキャロ専用といっても過言ではない製品。

16ポンドを100メートル巻ける「G1ジュラルミン製超高精度36ミリHLCスプール」を搭載し、十分すぎる遠投性を持っています。

ITEM
ダイワ ジリオン TW HLC 1516SH
ギア比:7.3:1
自重:205g
最大ドラグ力:5kg
巻取り長さ:81cm
ナイロン糸巻量(lb-m):16-100/20-80


▼ジリオン TW HLC 1516を特集した記事です

ジリオン SV TW

アメリカ在住のバスプロにも人気の高いコンパクトタフベイト。

ラインナップが、ローギア・ノーマルギア・スーパーハイギア・ダブルエクストラハイギアとあり、釣り方に応じたギア比選択が可能です。

ITEM
ダイワ ジリオン SV TW 1016SV-SH
ギア比:7.3:1
自重:195g
最大ドラグ力:5kg
巻取り長さ:77cm
ナイロン糸巻量(lb-m):16-40~80/14-45~90


▼ジリオン SV TWを特集した記事です

ダイワ ジリオン 10.0

ダイワ ジリオン 10.0は、最速のギア比を持って2019年末にデビュー。

ギア比10.0:1により、ハンドル1回転あたり最大106センチの巻き取りを実現。

超高速の巻き取りで、これまでに無いハイテンポの釣りを展開出来ます。

ITEM
ダイワ ジリオン 10.0R SV TW
ギア比:10.0:1
自重:215g
最大ドラグ力:4.5kg
巻取り長さ:106cm
ナイロン糸巻量(lb-m):14-45-90/16-40-80


▼ダイワ ジリオン 10.0を特集した記事です

スティーズ SV TW

ダイワベイトリールのトップに君臨するスティーズシリーズ。

スティーズ SV TWは、第3世代の「TWS」と「G1ジュラルミン製SVスプール」によって、逆風下でも安定したロングキャストを可能としたバーサタイルベイトです。

ITEM
ダイワ スティーズ SV TW 1012SV-XHL
ギア比:8.1:1
自重:160g
最大ドラグ力:5kg
巻取り長さ:86cm
ナイロン糸巻量(lb-m):14-35~70/12-40~80


▼スティーズ SV TWを特集した記事です

スティーズ A TW

スティーズ A TWは、スティーズ SV TWの兄弟分にあたる、タフさを重視した製品。

「スーパーメタルハウジング」で、ラフな状況のボートフィッシングでも安心の耐久性を実現しています。

ITEM
ダイワ スティーズ A TW 1016H
ギア比:6.3:1
自重:190g
最大ドラグ力:6kg
巻取り長さ:67cm
ナイロン糸巻量(lb-m):14-115/16-100


▼スティーズ A TWを特集した記事です

スティーズ AIR TW

「超小口径28ミリG1ジュラルミン製AIRスプール」と、今までに無かったスプールサイズを搭載し、2020年にデビューしたスティーズ AIR TW。

1グラム前後のルアーを30~40メートル程度もキャスト可能と、これまでに無いスペックを持ったリールです。

ITEM
ダイワ スティーズ AIR TW 500XXHL
ギア比:9.1:1
自重:135g
最大ドラグ力:3.5kg
巻取り長さ:80cm
ナイロン糸巻量(lb-m):6-45/8-45


▼スティーズ AIR TWを特集した記事です

リョウガ

2018年に「DRデザイン」を纏いモデルチェンジしたリョウガ。

従来比1.5倍ものギアの噛み合いを実現した「ハイパーメッシュギアシステム」で、従来のリョウガを上回る耐久性と巻き上げが可能です。

ITEM
ダイワ リョウガ 1016H
ギア比:6.3:1
自重:255g
最大ドラグ力:6kg
巻取り長さ:67cm
ナイロン糸巻量(lb-m):16-100
PE糸巻量(号-m):1.5-200


▼リョウガを特集した記事です

モアザン PE TW

モアザン PE TWは、PE専用シーバス用ベイトリール。

絶対にバックラッシュを起こしたくないPEラインに適した「G1ジュラルミン製マグフォースZ PEロングディスタンスチューンスプール」を搭載。

ベイトシーバスにチャレンジするならこのリールです。

ITEM
モアザン PE TW 1000XH-TW
ギア比:8.6:1
自重:205g
最大ドラグ力:6kg
巻取り長さ:91cm
PE糸巻量(号-m):1.5-200


▼モアザン PE TWを特集した記事です

ベイトリールを使いこなして最強の武器に

ベイトリールで釣りをする男
出典:pixabay
重いルアーを遠投、ヘビーカバーを攻略、正確なキャストでピンスポットを撃つ…。

ベイトリールが使えるアドバンテージは尽きません。

最高の1台を見つけ、釣りの幅を広げてみてはいかがでしょうか。

関連記事


関連動画

by TSURIHACK TV

紹介されたアイテム

シマノ バスライズ
シマノ バスワンXT 150
シマノ SLX MGL 71HG
シマノ 20 SLX DC 70
シマノ スコーピオンMGL 150HG
シマノ スコーピオン BFS XG LE…
シマノ スコーピオンDC 100HG
シマノ バンタム MGL HG RIGH…
シマノ アルデバラン BFS XG LE…
シマノ 20 メタニウム XG RIGH…
シマノ メタニウム DC HG RIGH…
シマノ アンタレス HG RIGHT
シマノ アンタレス DC HG RIGH…
シマノ カルカッタ コンクエスト 200…
シマノ カルカッタ コンクエストDC 2…
ダイワ バス X 80SH
ダイワ タトゥーラ SV TW 103S…
ダイワ タトゥーラ HLC 8.1R-T…
サイトを見る
ダイワ アルファス CT SV 70SH
ダイワ ジリオン TW HLC 1516…
ダイワ ジリオン SV TW 1016S…
ダイワ ジリオン 10.0R SV TW
ダイワ スティーズ SV TW 1012…
ダイワ スティーズ A TW 1016H
ダイワ スティーズ AIR TW 500…
ダイワ リョウガ 1016H
モアザン PE TW 1000XH-TW
\ この記事の感想を教えてください /
GOOD! BAD
ダイワのベイトリールの画像
このまとめが気に入ったら
「いいね!」をしよう

この記事のキーワード

アウトドアのすべてを、ひとつのアプリで。

150以上のアウトドアメディアの記事や動画、3万枚以上のみんなの写真も見られる!
アウトドアの「知りたい!」「行きたい!」がきっと見つかる!
お気に入りの記事や写真を集めて、スキマ時間に素早くチェック!