ビックリマン高田の投稿記事一覧

高田雄介(ビックリマン高田) 全国47都道府県を全て釣り歩き、現在のホームグラウンドは海外。 淡水海水、大物小物問わず魚が大好きです。 皆様に魚の魅力や、釣りの楽しさを全力でお伝えします。

作成したまとめ

スプリットショットリグは“令和”だからこそ効く!?|今のバスにとっては未体験の衝撃
今や日本屈指のスーパーハイプレッシャーレイクである琵琶湖。そんな琵琶湖で火を吹いているのがスプリットショットリグ。今の世間の認識はシンプルで昔からあるちょっと古臭いリグ。強いて言うなら初心者用…ただかつて定番リグ…
ビックリマン高田
小さいルアーはセコい!の呪縛【令和ハイプレッシャー時代の戦略】
小さいルアーはセコいのか!?時代は令和ハイプレッシャー時代。”セコい"という呪縛から抜けだし、広い視野を持つようになれば、バスフィッシングはさらに楽しくなるハズです。…
ビックリマン高田
琵琶湖のミドスト事情。タックルと釣り方を超解説。おすすめのワームとジグヘッドはこれ!
琵琶湖でも流行中のミドストについて。ミドストとは『ミッドストローリング』の略で、中層でワームを漂わせるように泳がせるテクニックです。もともとはリザーバーなどで人気に火が尽いたテクニックですが、近年では琵琶湖でもそ…
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ビッグベイト釣れない!と嘆く人へ。釣りやすいタイミングとマスターするコツとは?
ビッグベイトは釣れないのか?2000年代初頭にブームが到来して以来、日本のバスフィッシングシーンにおいても多くのビッグベイトがリリースされましたね。ところが買ってみたはいいものの、釣れたためしがないというアングラ…
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【釣りウマは知っている】バスフィッシングにおける“マッチザレンジ”という考え方
アイキャッチ・本文画像提供:ビックリマン高田 “居る”のに釣れない 魚っ気はあるし、バスが捕食しているベイトっぽいルアーを一通り試した。 何も間違っていないはずなのに釣れない……そんな経験…
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【バス釣り】ラインスラックはルアーを“生き物”に変える魔法だというお話し(ラインスラッグ)
ラインスラックは日本語になおすと”糸ふけ・ラインのたるみ”のこと。ラインスラックの重要性に気付いている人とそうでない人では、釣果が劇的に違うといっても過言ではありません。今回はラインスラックの重要性について詳しく…
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【バス釣り】雨は釣れる説について|年間釣行300日のプロガイドが答えます!
バス釣りと雨の関係性について徹底解説!はたして雨は釣れるのか? 雨が降る事でどんな事が起こるのか?雨の日も晴れの日も、年間釣行300日釣りに行く筆者が、「雨とバス釣りの様々な説」に関しての回答をご用意しました!…
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【夢のエレキ】ウルトレックスのメリット・使い方・注意点など。導入したらもう元には戻れないかも!?
今までレンタルボートなどで通常のエレキを使ってきた筆者。マイボートを購入した際にウルトレックスを導入したのですが…一度使うともう戻れない禁断のエレキでした。ゲームチェンジャーなハイテクエレキであるウルトレックスの…
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バスのレンジ(水深)を見つける洞察力UP|水の密度(サーモクライン)に注目してみる!
変温動物であるバス。外気温(水温)で自身の体温も変化してしまうバスが、なぜ、凍るほど冷たい水の中で生きることができるのでしょうか? その秘密は水の持つ性質(サーモークライン)にありました。…
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バス釣りと水温(気温)の関係性|「明日は○℃だから釣れるだろう」は間違いです!!!
バスは水の中を泳いでおります。水の温度は私達が過ごしている地上の温度と同じように日光や寒波などの影響を受けて変動します。人間は気温によって「暖かい」「寒い」と感じます。冬は寒いですし、夏は暑いですよね。気温によっ…
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夜釣りにおける“ヘッドライトのマナー問題”を様々なアングラーにインタビューし、真剣に考える。
夜釣りにおいて重要アイテムのヘッドライトですが、時折”使い方のマナー”について問題視されることがあります。そこで今回は様々な立場のアングラーにインタビューをして、ヘッドライトの使い方のマナーについて真剣に考えてみ…
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春のバスルアー
「春に釣れる!」と言われるルアーには必ずこの“共通点”がある!〜逆算してバスを釣る〜
春に釣れるルアー!といっても全国各地にあるバスフィールドはそれぞれ気候もベイトも地形も違います。全国のメディアで紹介されているルアーが自分のホームフィールドで通用するとは限らないのではないでしょうか?今回は春に効…
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【エクスセンスDCSS】インプレ。シーバスだけじゃもったいない!バスにも最適なベイトリールなんです
20エクスセンスDCSSは海外モデルのクラドDCをベースにシーバス用にチューニングされたベイトリールです。1年間かなりの頻度で使っていましたが今やバスフィッシングのメインリールとなっております。機能や剛性面でもバ…
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デッドスローテクニックとは?【真冬にビッグバス連発も】バイブレーションやワームでもOKなんです!
冬のバスに効く!デッドスローアクションについて。一般的にはバス釣りのオフシーズンとされている冬。気温と共に水温がガクンと下がり、バスの活性も低下。1匹を釣るのが難しいシーズンですが、そんな真冬にビッグバスを連発で…
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ビックリマン高田が解説「超基本です!」バス釣りにおける“風”の効果と重要性とは?
風はバス釣りのおいて味方にもなりますが、時には邪魔者にもなる存在。「風を制するものがバス釣りを制する!」といっても過言ではありません。そんなバス釣りと風について考察していきます。超基本です!…
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バス釣りのラインの太さについて
【太いと釣れないは本当か?】バス釣りラインの太さと釣果の関係性を考察
ラインは細くないと魚は食わないという人がいれば、その反対で糸は太くても魚は釣れると主張する人もいます。バス釣りのプロたちも細糸派、太糸派まで十人十色。そんな永遠のテーマ、ラインの太さと釣果の関係について考察します…
ビックリマン高田
ビックリマン高田的!2020年に買ってよかったものBEST5
2020年も残すところあとわずか。今年も本当に沢山の釣具を買いました。メインのバスフィッシングの道具はもちろん、ソルトルアーまで節操なく。仕事だから!と言い聞かせて殆どの新製品に手を出す私ビックリマン高田。使った…
ビックリマン高田
琵琶湖でレンタルバスボート【初心者入門】予約方法から基礎の操船方法までをレクチャーします!
琵琶湖のレンタルボートについて。デカバスが毎日のように釣り上げられ、日本のバス釣りの聖地と言っても過言ではないでしょう。そんなフィールドを、どでかいバスボートで縦横無尽に走り回って釣りをすることはバサーの憧れ。今…
ビックリマン高田
バス釣りオカッパリ。タックルはどんなものが必要?岸から効率的に釣るためのアプローチとは?
オカッパリ(=岸)のバス釣りについて。ボートでの釣りが多いプロやベテランのアングラーも、最初はオカッパリのバス釣りから始める人がほとんど。誰もが通るバスフィッシングのベーシックなスタイルと言えるでしょう。今回は脱…
ビックリマン高田
年間で100本以上50オーバーを釣る男が力説。これをしていたらデカバスは釣れません!3つのNG行動とは?
デカバス釣る方法を真似してもなかなか結果が出ない…そんなアングラーの方はもしかすると、「デカバスを遠ざける行動」を知らない間にとってしまっているのかもしれません。今回はデカバスを釣りたいならやってはいけないNG行…
ビックリマン高田

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