【2020最新】元釣具屋がエギングロッドの選び方&おすすめ14本を解説

2020/10/25 更新

大人気のエギングではありますが、「どんなエギングロッドを選べばいいのかわからない」という方も多いのではないでしょうか。元釣具屋が長さ・パワーなどのエギングロッドの選び方を解説し、おすすめロッドを厳選しました。そして、編集部実使用ロッドのインプレ(レビュー)も紹介。


アイキャッチ画像撮影:TSURI HACK編集部

エギングロッドを選ぶ基準は?

エギングロッド の画像
撮影:TSURI HACK編集部
エギを操ってアオリイカを狙うエギングは、堤防などから手軽に楽しめて多くの釣り人に人気です。

人気故に多くのアイテムが発売されており、ロッド選びもだんだんと複雑になってきているのが近年の状況といえるでしょう。

本記事では、元釣具屋の筆者がエギングロッドの選び方とおすすめのロッドを厳選して紹介します。

エギングロッド選びに迷っている方は、ぜひ参考にしてください。

エギングロッドの選び方1. 長さ

エギングロッドの画像
撮影:TSURI HACK編集部
エギングロッドの長さのバリエーションは近年多様化しています。

長さ別の特性を踏まえて釣り場や用途に合わせたものを選びましょう。

操作性抜群のショートロッド(7フィート前後)

7フィート前後の短めのロッドは軽量で操作性が良いことが特徴です。

シャクリからフッキングまでをスムーズに行うことができ、シャクリ続けても疲れにくいのが短いロッドのメリット。

また、穂先から手元までが短く、軽量であることも相まって感度も向上します。

ただし、足場が高い場所や、風が強い状況では糸フケが出過ぎることがデメリットです。

オールラウンドの8フィート前後

エギングにおいて長すぎず短すぎずの丁度良いバランスが8フィートクラスのロッドです。

ショートロッドと比較すると飛距離を伸ばすことができ、ロングロッドよりも操作性の面でアドバンテージがあります。

はじめての1本や汎用性を求める方には、8フィート3インチ〜8フィート6インチのロッドがおすすめです。

遠投向けのロングロッド(9フィート以上)

9フィート以上の長めのロングロッドは、ロッドの長さを活かしてより遠くにエギをキャストする釣りに向きます。

磯やサーフといったポイントや、沖の潮目など遠くのポイントを狙う場合におすすめです。

また、足場が悪い場所や高い場所で糸フケの操作が楽になるのもメリット。

しかしながら、短いロッドと比較すると重たくなるため、操作性がやや悪くなってしまうのがデメリットです。

エギングロッドの選び方2. パワー(硬さ/適合エギ)

エギングロッドの画像
撮影:TSURI HACK編集部
他のルアーロッドと同様に、エギングロッドにも数段階のパワー(硬さ)の設定があります。

メーカーによっても若干の差異はありますが、パワーを大きく3段階に分けて、それぞれの適正を解説します。

小型エギ向きのL・MLクラス

LやMLクラスは柔らかいロッドに分類されます。竿がよく曲がることで軽いエギでも飛距離を稼げ、シャクってもエギが動き過ぎないことがメリットです。

特に秋イカに使用する小型のエギは重量が軽く、シャクリすぎると浮いてしまうので柔らかめのロッドと好相性。

また、軽くて感度がよく、ロッドが柔軟に力を吸収してくれるために身切れを軽減できることも特徴です。

ただし、重たいエギは飛距離を伸ばしにくく、シャクッた際の抵抗を大きく感じます。

オールラウンドなMクラス

2.5号〜3.5号までの幅広いエギに対応し、もっとも汎用性が高いのがMクラスです。

小型エギの操作性はL/MLクラスに劣りますが、年間を通じてもっとも使用頻度の高い3.5号のエギを快適に操作できます。

年間を通して活躍するロッドですので、はじめの1本や汎用性重視の方はMクラスのロッドがおすすめです。

大型エギ・大型イカにはMHクラス

3.5号のディープタイプやそれ以上の大型エギに対応するのがMHクラスです。

重たいエギにもしっかりと力を伝えてキビキビとアクションさせることができ、3キロを超えるような大型アオリイカでも問題なくやりとりができる安心感もあります。

しかし、Mクラスまでのロッドと比べると使う状況は限られるでしょう。

エギングロッドの選び方3. 重量

エギングロッドの画像
撮影:TSURI HACK編集部
エギングは一日中ロッドをシャクり続ける釣りなので、ロッドの重量はかなり大事な要素です。ロッドの重量とバランスによって、釣りの快適さが大きく異なります。

軽いロッドがおすすめ

前述したように、エギングはロッドでのアクションが非常に多い釣りなので、できるだけ軽いロッドを選ぶのがセオリーです。

基本的には、短めのロッドや柔らかめのロッドは重量が軽く、長めのロッドや硬めのロッドは重たくなる傾向にあります。

ロッドのバランスに注目

数字だけで判断できないのが、バランス(重心位置)です。

軽いロッドにも種類があり、ロッドの先端側が軽量に仕上がっているか、グリップエンド側が軽量化されているのかで、“体感の重さ”が変わります。

極端な例ですが、後者の場合はロッドの先端側が重く感じられ、ロッドによっては自重よりも重たく感じるものもあります。

そのため、できるだけ実際に持ってみて軽いロッドを選ぶようにしましょう。また、ロッドの先重り感は重めのリールを組み合わせることで解消できます。

エギングロッドの選び方4. ティップ

エギングロッドの画像
撮影:TSURI HACK編集部
ロッドのティップ(穂先部分)は、チューブラーとソリッドに大別されます。

ティップの素材によっても適した釣り方は異なるので、それぞれの特徴を把握しておきましょう。

チューブラーティップが基本

チューブラーティップは穂先の中が中空構造になっているものを指します。バット(根元部分)からひと繋ぎで作ることができ、軽くて手元に伝わる感度が良いのが特徴です。

エギングは強くロッドをシャクる動作が多いため、ハリのあるチューブラーティップがスタンダードです。

ソリッドティップのメリット

ソリッドとは中身が詰まっている素材で、柔軟に曲がるのが特徴です。多くの場合、中空のロッドにソリッド素材を継ぎ足した構造になっています。

大きく曲がるので、小さなアタリや潮流の変化などを捉えやすいのがメリットです。

チューブラーよりも繊細な作りなので、キャストの仕方や糸絡みなどには注意が必要。キャスト時は、穂先に負担を掛け過ぎないように垂らしを長めにし、バットまでエギの重みを乗せてキャストするようにしましょう。

エギングロッドの選び方5. アウトガイドとインターライン

エギングロッドの画像
撮影:TSURI HACK編集部
エギングロッドには一般的なアウトガイドのロッドと、ラインがロッドの中を通るインターライン(中通し)ロッドが存在します。

一概にどちらが良いとは言い切れませんが、それぞれの特徴を理解しておきましょう。

アウトガイド

ロッドの外側にガイドが並ぶ、おなじみのタイプです。誰にでも扱いやすいロッドですが、エギングにおいては穂先のガイドに糸が絡んでしまうのがデメリットとして挙げられます。

インターライン

ガイドはバット部の1箇所(エントランスガイド)のみで、ラインはロッドの中を通ってティップの先から外に出る構造です。

シャクリや強風で糸フケが出ても、糸絡みが起こらないことが最大のメリット。

そのため、エギングの動作に慣れていない方はインターラインのロッドからデビューしてみるのもおすすめです。

デメリットとしては、専用のワイヤーを用いてラインを通す作業が少し手間なのと、長年使っているとロッド内に塩などが溜まって飛距離が落ちることが挙げられます。

飛距離が落ちてしまった際は、メーカーに預けて内部を清掃するようにしましょう。


おすすめのエントリーモデル(1万円前後)

エギングロッドの画像
撮影:TSURI HACK編集部
1万円前後の入門モデルを厳選しました。これからエギングを始められる方におすすめのロッドです。

ソルパラ エギングモデル SPX-862E (メジャークラフト)

2.5号から3.5号までののエギを扱えるスタンダードなスペックのロッドです。

8フィート6インチの長さはどんなエリアでも対応でき、柔らかすぎないので春の大型アオリイカにも対応できます。年間通して使えるロッドです。

ITEM
メジャークラフト ソルパラ SPX−862E
全長:8.6ft
自重-
継数:2本
仕舞寸法:-
餌木:2.5−3.5

セフィアBB S80ML(シマノ)

入門モデルながら98グラムの軽さを誇る軽量ロッドです。少し短めのレングスによって取り回しが良く、どんな方でも扱い安いと思います。

3.8号まで対応していますが、柔らかめの仕上がりなので、どちらかというと秋アオリに適したロッドです。

ITEM
シマノ セフィア BB S80ML
全長:8.0ft
自重:98g
継数:2本
仕舞寸法:125.6cm
エギサイズ:1.8〜3.8号

エメラルダスX 83ML(ダイワ)

ダイワのエギング専用ロッドシリーズ「エメラルダス」の入門モデルです。

軽快な操作感が魅力で、バット部がブレーディングXという構造で補強されおり、剛性感のあるシャープなフィーリングに仕上がっています。

ITEM
ダイワ エメラルダスX 83ML
全長:8.3ft
自重:108g
継数:2本
仕舞寸法:130cm
エギサイズ:1.8−3.5号

SSD L-エギング(テイルウォーク)

低価格帯ながら、ソリッドティップを採用したモデルです。繊細なアタリが表現されるロッドなので、秋のアオリイカやケンサキイカのエギングにもおすすめ。

ソリッドティップに興味がある方は、ぜひ試してほしい一品です。

ITEM
テイルウォーク SSD L−エギング 83UL/SL
全長:8.3ft
自重:98g
継数:2本
仕舞寸法:129cm
エギサイズ:〜3.5号

おすすめのミドルグレードモデル(2万円〜3万円)

提供:tsuki
2〜3万円前後の中級者向けモデルをピックアップ。上級者の方でも納得して使って頂けるモデルを集めました。

ショアガン エボルブ SFSGS-86ML・EG(パームス)

小型エギの操作に重点を置いた秋アオリ向けのロッドですが、3.5号も難なく扱えるしなやかなロッドです。

エギをキビキビと動かすのではなく、ゆったりと動かしたいアングラーにおすすめです。

ITEM
パームス ショアガンエボルブ SFSGS‐86ML・EG
全長:8.6ft
自重:113g
継数:2本
仕舞寸法:-
エギサイズ:2号-3.5号

メビウス 86M(ヤマガブランクス)

軽さとパワーを両立しており、4号までのエギを扱えるパワーながら繊細なエギングもできるオールラウンドなモデルです。

2段シャクリやハイピッチショートジャークといった、エギをバシバシとシャクるような釣りに適しています。

ITEM
ヤマガブランクス メビウス 86M
全長:8.6ft
自重:98g
継数:2本
仕舞寸法:132.5cm
エギサイズ:2.5〜4号

レトログラード-X RGXS-78S-STR(バレーヒル)

ショアティップラン専用に設計されたロッドで、繊細なソリッドティップによって触れるようなアタリも積極的に掛けていける玄人好みな1本。

潮流の速い場所などでは、シンカーを追加したエギを流しながら深場を攻めることで、従来のエギングでは獲れなかったイカもキャッチできます。

ただし、特殊なロッドなのでビギナーの方にはおすすめできません。

ITEM
バレーヒル レトログラードX RGXS-78S-STR
全長7.8ft
自重:130g
継数:2本
仕舞寸法:121cm
エギ:MAX30g

セフィアCI4+  S906M(シマノ)

9フィート6インチの長さを活かした遠投が可能で、サーフや足場が高い堤防などに適したロッドです。

ブランクにはしっかりとしたハリがあるので、ただ遠投できるだけではなく、遠距離のエギにアクションを伝達できます。

ITEM
シマノ セフィア CI4+ S906M
全長:9.6ft
自重:102g
継数:2本
仕舞寸法:148.4cm
エギサイズ:1.5-3.5号

エメラルダス MX IL 83ML・E(ダイワ)

インターラインのロッドですが、撥水加工によってロッド内部のベタつきを抑えてアウトガイドと変わらない飛距離を実現しています。

8フィート3インチの長さと軽さが相まって操作性も良好。糸絡みを気にせずエギングを楽しみたい方におすすめです。

ITEM
ダイワ エメラルダス MX IL 83ML・E
全長:8.3ft
自重:96g
継数:2本
仕舞寸法:130cm
エギサイズ:1.8-3.5号

おすすめのハイエンドモデル(3万円以上)

提供:tsuki
小さな変化を捉える感度、一日シャクっても疲れない軽さなどを徹底追求したハイエンドモデル。

究極のエギングを楽しめる洗練されたロッドを集めました。

EXR-710 ストリームブースター(カンジインターナショナル)

操作性抜群のショートロッドです。穂先はしなやかでバット部分はハリが残る先調子に仕上げられています。

特徴は12個も搭載されたガイドで、スムーズに力が伝わるためにショートロッドに不足しがちな飛距離も補われています。もちろん、感度は抜群です。

ITEM
カンジ EXR-710 ストリームブースター
全長:7.10ft
エギサイズ:3号-4号

スキッドロウインペリアル NIMS-82L テクニマスター82(エバーグリーン)

自重109グラムは特別に軽い数値ではありませんが、バランスが良いために数字以上に軽く感じるロッドです。

ブランクはしなやかに曲がる一方で戻りが速く、エギのコントロール性に優れます。

少し短め・柔らかめの設計ですが、3.5号の操作は全くストレスがなく、大型アオリにも対応可能です。

ITEM
エバーグリーン インペリアル テクニマスター82 NIMS-82L
全長:8.2ft
自重:109g
継数:2本
仕舞寸法:127.7cm
エギサイズ:2.5〜4.0号

イージーダブルアール S80ML-solid(ラグゼ)

軽量・高感度のソリッドティップモデルです。感度のおかげで着底や潮の流れなどの変化を掴みやすく、情報収集能力が高いロッドだといえます。

専用ロッドではありませんが、ショアティップランにも適した調子です。

ITEM
ラグゼ EGRR S80ML−Solid
全長:8.0ft
自重:85g
継数:2本
仕舞寸法:126.0cm
エギサイズ:1.8~3.5号

エメラルダス ストイスト 88LM-S(ダイワ)

ソリッドティップを搭載したロッドには珍しく、少し長めの8フィート8インチの設定です。

高感度なソリッドティップで流れの変化を感じ取りやすく、エギを潮に流し込んでいくバックドリフト釣法に適しています。

ITEM
ダイワ エメラルダス STOIST AGS 88LM-S
全長:8.8ft
自重:107g
継数:2本
仕舞:136cm
エギサイズ:2.5-4.0号

セフィア リミテッド S89ML(シマノ)

軽くて強いを徹底追求したシマノ最高峰のエギングロッドです。数字上だけではなく、バランスや各パーツの設計を見直すことで真の軽量化を実現しています。

8フィート9インチのしなやかなブランクは、ロングキャストやスラックジャークを快適にこなしながらも、小技も効かせられる絶妙な調子です。

ITEM
シマノ セフィア リミテッド S89ML
全長:8.9ft
継数:2本
仕舞寸法:137.2cm
自重:104g
エギサイズ:1.8〜3.8号

TSURI HACK編集部愛用の4本

エギングロッド の画像
撮影:TSURI HACK編集部
ここでは、TSURI HACK編集部が愛用しているロッドをご紹介。使っている本人がお気に入りの理由を解説します!

エメラルダスV 86M・V(ダイワ)

「THE・エギングロッド」といえるスタンダードな使用感で、2段シャクリやスラックジャーク、ハイピッチショートジャークも快適に行えます。

感度は特別に良いというわけではありませんが、イカのアタリは十分鮮明に伝わります。良くも悪くもクセが無いロッドなので、誰にでもおすすめできる万能エギングロッドです。

ITEM
ダイワ エメラルダス V 86M・V
全長:8.6ft
自重:108g
継数:2本
仕舞寸法:134cm
エギサイズ:2.5号-4.0号

グラファイトリーダー 20カラマレッティー GCALS-852M(オリムピック)

自重はわずか92gと、軽さが最大の魅力です。1日中シャクリ続けても疲れず、操作性は抜群!

ブランクスは固すぎず柔らかすぎずで、飛距離も伸びますし、激しめのシャクリも快適に行えます。それでいてアタリを取りやすいところもGOOD。

2kgオーバーのイカやシーバス、ヒラメも釣りましたがパワーも十分。1本でいろいろ楽しみたい方にもおすすめです!

ITEM
オリムピック グラファイトリーダー 20カラマレッティー GCALS-852M
全長:8.5ft
自重:92g
継数:2本
仕舞寸法:131.3cm
エギサイズ:2.5-4号



スペシメン 86 3T tiptoptwo(ブリーデン)

もう、かれこれ5年ぐらい愛用しているロッドです。Mクラスのロッドなのですが、穂先が非常に柔らかいことが特徴で、潮流の変化やテンションが抜けるアタリを掴みやすいところが気に入っています。

エギングのみならず、シーバスや青物、タチウオ、ロックフィッシュなどにも使いまわせる汎用性も魅力。陸っぱりのルアーフィッシングはだいたいこのロッドで片付きます。

ITEM
ブリーデン SPECIMEN86 3T tiptoptwo
全長:8.6ft
自重:122g
継数:2本
仕舞寸法:133cm
エギサイズ:〜3.5号



ブリゲイドフリップ BGF872S-MLM(天龍)

3〜20g前後のルアーを用いるライトルアーゲーム全般に使っており、エギングはもちろん、ゴロタ・磯場の尺メバル狙いやサーフのSLS、チニングなども楽しんでいます。

ソフトなティップと小口径ガイドによってイカのアタリを取りやすく、軽いジグヘッドやメタルジグの操作感も明確です。

万能だと言われるエギングロッド の中でも、ここまでライトルアーゲームを満喫できる竿は無いと思います!

ITEM
天龍 ブリゲイドフリップ BGF872S-MLM
全長:8.7ft
自重:92g
継数:2本
仕舞寸法:134cm
エギサイズ:MAX3.5号

スタイルにあったエギングロッドを選ぼう!

エギングロッドの画像
撮影:TSURI HACK編集部
エギングロッドは釣り方のスタイルやシーズン、釣り場によって最適なものは様々です。

本記事では筆者が釣具屋店時代に人気が高かったもの、評判が良かったもの、実際に使用したものなどを紹介しました。

ぜひ参考にしていただき、自分に合ったエギングロッドを見つけてくださいね。

筆者の紹介

tsuki

関西出身の元釣具屋。釣具店時代の知識を活かして皆様の役に立つ情報を発信していきます♪

さまざまなジャンルの釣りを楽しんでいますが、その中でも好きな釣りはタナゴ釣り。

関連記事


関連動画

▼ヤマシタの2020年エギ新製品の動画はこちら。
by TSURIHACK TV

紹介されたアイテム

メジャークラフト ソルパラ SPX−86…
シマノ セフィア BB S80ML
ダイワ エメラルダスX 83ML
テイルウォーク SSD L−エギング 8…
パームス ショアガンエボルブ SFSGS…
ヤマガブランクス メビウス 86M
バレーヒル レトログラードX RGXS-…
シマノ セフィア CI4+ S906M
ダイワ エメラルダス MX IL 83M…
カンジ EXR-710 ストリームブース…
エバーグリーン インペリアル テクニマス…
ラグゼ EGRR S80ML−Solid
ダイワ エメラルダス STOIST AG…
シマノ セフィア リミテッド S89ML
ダイワ エメラルダス V 86M・V
オリムピック グラファイトリーダー 20…
サイトを見る
ブリーデン SPECIMEN86 3T…
サイトを見る
天龍 ブリゲイドフリップ BGF872S…
\ この記事の感想を教えてください /
GOOD! BAD
エギングロッドの画像
このまとめが気に入ったら
「いいね!」をしよう
tsuki
tsuki

関西出身の元釣具屋。釣具店時代の知識を活かして皆様の役に立つ情報を発信していきます♪釣りはいろんなジャンルをしていますが、その中でも好きな釣りはタナゴ釣り。

アウトドアのすべてを、ひとつのアプリで。

150以上のアウトドアメディアの記事や動画、3万枚以上のみんなの写真も見られる!
アウトドアの「知りたい!」「行きたい!」がきっと見つかる!
お気に入りの記事や写真を集めて、スキマ時間に素早くチェック!