【元釣具屋が厳選】釣り用クーラーボックスおすすめランキング

2020/05/21 更新

釣具店へ行くと多くのクーラーボックスが並んでいますが、どれを選べばいいか迷ってしまう方も多いのではないでしょうか。今回は元釣具屋の筆者が、クーラーボックスの選び方・ジャンル別のおすすめクーラーボックスを解説します。


アイキャッチ画像撮影:TSURI HACK編集部

クーラーボックスをバイヤー目線で紹介!

釣り用クーラーボックスの画像
魚の鮮度を保って持ち帰り、美味しく食べるためには必要不可欠なクーラーボックス。

しかし、たくさんのクーラーボックスが発売されており、選ぶのも一苦労なのではないでしょうか。

そこで今回は、クーラーボックスの仕入れを担当していた元釣具屋の筆者が、クーラーボックスについて解説しながらオススメのアイテムをピックアップしました。

クーラーボックス選びに迷っている方は、ぜひ参考にして下さいね。

レジャー用と釣り用クーラーボックスの違い

釣り用クーラーボックスの画像
ホームセンターなどに行けば、低価格のレジャー用クーラーボックスが販売されており、これらも釣りに使用できます。

では、釣具店で販売されている釣り用クーラーボックスとは一体どの様な違いがあるのでしょうか。

「クーラーボックスなんてどれも一緒でしょ」と思われている方に向けて、その違いを解説します。

価格と性能

価格はレジャー用クーラーボックスの方が圧倒的に安いですが、保冷力や強度、重量などの性能面を見ると、圧倒的に釣り具メーカーのクーラーボックスが優れています。

釣行回数が少なければレジャー用クーラーボックスもアリかもしれませんが、長く使いたいのであれば釣り用クーラーボックスが断然おすすめです。

無茶な使い方をしなければ、5年以上は問題なく使えますよ。

機能

レジャー用クーラーボックスは保冷だけを目的に作られていますが、釣り用クーラーボックスは「釣り」という使用環境を想定して開発されており、機能面でも大きな差があります。

保冷力は言うまでもなく、フタの開閉動作や手入れの面、持ち運び面など、「使いやすさ」を重視して設計されています。

そのため、近年は釣り用クーラーボックスをアウトドアレジャーに使う方が増えているのです。

カスタマイズ

釣り用クーラーボックスには様々なオプションパーツが用意されており、これらを取り付けることでさらに釣りが快適になります。

自分の好みにカスタムして、オンリーワンのクーラーボックスを作れることも魅力です。

クーラーボックスの選び方

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クーラーボックスを選ぶにあたっては、サイズ・保冷力・オプションパーツが選ぶ基準になります。

「どこに・どんな魚を釣り行くか」で、最適なクーラーボックスは異なるため、自身の釣行スタイルに合ったものを選んでください。

サイズ

対象魚に合わせたサイズをしっかりイメージしておきましょう。

「大は小を兼ねる」で、必要以上に大きなクーラーボックスを選んでも、重量が重くなって持ち運びが大変になるだけです。

また、細長い魚を入れる場合には横長のタイプ、平たい魚であればスクエアなタイプが綺麗に収まります。

保冷力

クーラーボックスの保冷力を左右するのが、断熱材の素材です。断熱材を保冷力順に並べると、「スチロール<ウレタン<真空パネル」となります。

もちろん、価格が高くなるほどいい断熱材が用いられていますが、いい断熱材ほど重くなるというデメリットも。

いたずらに高保冷力のクーラーボックスを選んでも、持ち運びが大変になるだけなので、釣行時間とのバランスを考えて選びましょう。

また、高保冷力のクーラーボックスには、氷の量を減らして内部を広く使えるというメリットもあります。

オプションパーツ

キャリーやロッドホルダー、小物入れといった便利なオプションパーツが付属しているクーラーボックスもあります。

場合によってはタックルボックスの役割も果たすので、釣行スタイルと照らし合わせながら検討してみてください。


堤防釣りにおすすめのクーラーボックスBEST3

釣り用クーラーボックスの画像
撮影:TSURI HACK編集部
ここからは各釣りジャンルごとに、おすすめのクーラーボックスを厳選して、ランキング形式でご紹介します。

まずは、サビキ釣りやチョイ投げなどの堤防釣り(波止釣り・ファミリーフィッシング)向けのモデルをピックアップしました。

近場の釣りを想定していますので、断熱材はスチロールのリーズナブルなモデルが中心です。

第3位 ホリデークール200 LZ-320Q(シマノ)

ITEM
シマノ ホリデー クール 200 LZ-320Q
容量:20L
重量:2.9kg
内寸:幅22.7×長35.5×高25.5(cm)
外寸:幅29.2×長46.5×高31.6(cm)


シマノ製クーラーボックスの中では、かなりリーズナブルなモデルです。しかし、強度は大人が腰掛けても問題ないレベル。

また、とても軽いので持ち運びも楽チン。20リットルサイズは、中型の魚も入っていろんな釣りに対応できる便利なサイズです。

第2位 フィクセル・ライト120 LF-012N(シマノ)

ITEM
シマノ クーラーボックス フィクセル ライト 120 LF-012N
容量:12L
重量:2.5kg
内寸:幅17.0×長32.0×高23.5(cm)
外寸:幅23.6×長43.6×高30.9(cm)


コンパクトかつ多機能な1台です。開閉しやすいレバーに加え、取り外し式のフタやワンタッチ水栓は洗う際にとても便利。

フタには投入口がついていますので、開け閉めを最低限にして冷気の漏れを防いでくれます。

底面には滑り止めゴムもついており、どんな場所でも安定して置くことができます。

第1位 クールラインキャリー S1500(ダイワ)

ITEM
ダイワ クールラインキャリー S1500
容量:15L
重量:4.5kg
内寸:幅17×長36×高23(cm)
外寸:幅34×長47.5×高33.5(cm)

堤防や海釣り公園では、場所によっては駐車場から釣り場まで歩く距離が長いこともあります。そんな時に便利なのが、こちらのクーラーボックス。

キャスターが付いている上に、道具箱を固定するためのベルトも付属しています。さらに、小物入れも付いていてペットボトルも収納可能。

少々重たいですが、スーツケースのように転がして持ち運びできるので便利です。

ルアー釣り(岸)におすすめのクーラーボックスBEST3

釣り用クーラーボックスの画像
アジングやメバリング、エギングなど、堤防からのルアー釣りにぴったりなクーラーをピックアップしました。

第3位 フィクセル・ライト RS170 NF-G17S(シマノ)

ITEM
シマノ フィクセル ライト 170 NF−G17S
容量:17L
重量:3.4kg
内寸:幅17.0×長32.0×高23.5(cm)
外寸:幅23.6×長43.6×高30.9(cm)

多機能で便利なフィクセルにロッドスタンドが付属しているモデルです。

ロッドスタンドのおかげで地面にロッドを置かなくて良いので、ルアー交換時や予備のロッドを立てておくのにとても便利です。

フタが両開きなのは、釣りをしているうちに非常に便利に感じるはずですよ。

第2位 クールラインα S1500LS(ダイワ)

ITEM
ダイワ クールラインα S1500X LS
容量:15L
重量:2.9kg
内寸:幅17×長36×高23(cm)
外寸:幅25×長47.5×高30(cm)

リーズナブルで人気のクールラインに、ロッドスタンドと小物入れが付属したモデルです。

取り外し可能な両開きのフタや投入口も付いており、リーズナブルでサイズ感もほど良いので非常に人気がありますよ。

第1位 フィクセル・ライト ゲームスペシャルⅡ120 LF-L12P(シマノ)

ITEM
シマノ フィクセル ライトゲームスペシャルII 120 LF-L12P
容量:12L
重量:3.8kg
内寸:幅17.0×長32.0×高23.5(cm)
外寸:幅23.6×長43.6×高30.9(cm)

ロッドスタンドに加えて、クーラーベース・トレー・サイドポケット・アシストポーチが付属しているフルカスタムモデルです。

ちょっとした釣りであれば、タックルボックスを持たずにこのクーラーボックスのみで釣行することも可能でしょう。

また、クーラーベースが付属しているのでシマノ製の他のオプションパーツもネジ不要で取り付けられます。

船釣りにおすすめのクーラーボックスBEST3

釣り用クーラーボックスの画像
撮影:TSURI HACK編集部
ある程度大きな魚や数釣りも想定した、船釣りにおすすめのクーラーボックスを紹介します。

また、船釣りではありませんが、ショアジギング用のクーラーボックスにも最適です。

第3位 ライトトランクⅣ S3000RJ(ダイワ)

ITEM
ダイワ ライトトランクIV S3000RJ
容量:30L
重量:4.8kg
内寸:幅23×長52.5×高24.5(cm)
外寸:幅33.5×長67×高34.5(cm)

中・大型クーラーボックスの中では、コスパと軽さが優れるモデルです。リーズナブルながら、両開きのフタと水栓も装備されています。

もちろん、底面にはゴムが付属していますので、船上での横滑りの心配もありません。

第2位 プロバイザーHD S2700(ダイワ)

ITEM
ダイワ プロバイザーHDトランク S2700
容量:27L
重量:4.5kg
内寸:幅25×長43×高25(cm)
外寸:幅35×長57.5×高34(cm)

レバーをワンアクションするだけでフタを開閉できる、リフトアップオープンシステムを採用したモデルです。

開ける際はもちろんのこと、フタを倒すだけでカチッとロックが掛かります。

また、27リットルサイズは大き過ぎず小さ過ぎずの丁度良いサイズ感で、真鯛などの扁平な魚と好相性です。

第1位  スペーザライト350 キャスター付(シマノ)

ITEM
シマノ スペーザ ライト 350 キャスター付 LC−135M
容量:35L
重量:6.5kg
内寸:幅26.0×長60.0×高23.0(cm)
外寸:幅34.7×長79.4×高32.0(cm)

60センチまでの魚を曲げずにスッキリ収納できる、横長タイプのクーラーボックスです。

ワンタッチの両開き式のフタはもちろん、キャスターとラックアップハンドルが付いており、持ち運びも快適。

中型の青物やタチウオには最適な容量で、非常に人気が高いクーラーボックスです。

大物釣りにおすすめのクーラーボックスBEST3

釣り用クーラーボックスの画像
ブリなどの大型魚を想定した大容量モデルを集めました。

泳がせ釣りやジギング、海上釣り堀などには最適なクーラーボックスです。

第3位 トランク大将Ⅱ S5000X(ダイワ)

ITEM
ダイワ トランク大将II S 5000X
容量:50L
重量:9kg
内寸:幅28.5×長73×高23(cm)
外寸:幅38×長86×高33.5(cm)

大容量クーラーボックスの中ではリーズナブルな1台ですが、キャスター・水栓・取り外し式のフタが装備されています。

また、大型のクーラーでは珍しく、フタの半分だけを開閉できるので冷気も逃しにくくなっています。

第2位 スペーザホエールライト600 LC-060I(シマノ)

ITEM
シマノ スペーザ ホエール ライト 600 LC−060I
容量:60L
重量:8.3kg
内寸:幅31.0×長80.0×高24.0(cm)
外寸:幅39.6×長93.4×高34.0(cm)

シマノ製クーラーでは最大サイズとなる、60リットルのモデル。90センチまでの魚を折り曲げずに収納できます。

水栓が2つ付いているため、氷が溶けて出た水を素早く排出することも可能です。

第1位 トランクマスターHD S6000(ダイワ)

ITEM
ダイワ トランクマスターHD S6000
容量:60L
重量:9.6kg
内寸:幅29×長85×高23.5(cm)
外寸:幅41.5×長102.5×高33.5(cm)

前述のトランク大将よりワンサイズ大きい、60リットルサイズクーラーボックスです。

大型クーラーボックスには珍しく、ワンアクションでフタが開閉するリフトアップオープンシステムを搭載しています。

従来の大型クーラーはパッキンが強力で、フタを閉めるのに苦労することもありましたが、トランクマスターならそんなことはありませんよ。


遠征釣行におすすめのクーラーボックスBEST3

釣り用クーラーボックスの画像
1泊以上の遠征釣行を想定して、保冷力を重視したモデルを厳選しました。

高級な真空パネルのモデルは重たくなりますが、その保冷力は抜群。前日に釣った魚の鮮度もキープしてくれますよ。

第3位 フィクセル・ウルトラプレミアム300 ZF-530R(シマノ)

ITEM
シマノ フィクセル ウルトラプレミアム 300 ZF-530R
容量:30L
重量:7.7kg
内寸:幅25.9×長44.9×高26.0(cm)
外寸:幅35.0×長58.3×高35.0(cm)

シマノ唯一の6面極厚真空パネルを採用したモデルで、シマノでは最も高い保冷力を誇ります。

容量は30リットルなので、磯釣りや岸釣りなどの遠征向きです。オキアミ(3キロ板)が5枚入ります。

第2位 スペーザホエール リミテッド 600 HC-060I(シマノ)

ITEM
シマノ スペーザホエール リミテッド600 HC-060I
容量:60L
重量:9.8kg
内寸:幅31.0×長80.0×高24.0(cm)
外寸:幅39.6×長93.4×高34.0(cm)

スペーザホエールの真空パネル搭載バージョンです。底面と両側面の3面に真空パネルが配置されています。

スペーザシリーズの中では最も高い保冷力を誇り、船や離島遠征などに最適です。

第1位 トランクマスターHD TSS6000(ダイワ)

ITEM
ダイワ トランクマスターHD TSS6000
容量:60L
重量:11kg
内寸:幅29×長85×高23.5(cm)
外寸:幅41.5×長102.5×高33.5(cm)

こちらも3面に真空パネルを搭載したクーラーボックスです。開閉が便利なリフトアップオープンシステムを採用しており、機能面では他の大型クーラーに勝ります。

内部素材には抗菌剤に加えて消臭剤も含まれており、臭いが付きにくいのもおすすめなポイントです。

投げ釣りにおすすめのクーラーボックスBEST3

釣り用クーラーボックスの画像
投げ釣りにおすすめの機能が装備されたクーラーボックス も発売されています。

キス釣りやカレイ釣りが快適になる、多機能なクーラーボックスを集めました。

第3位 クリスティア CL α S1000X(ダイワ)

ITEM
ダイワ クリスティア CL α S1000X
容量:10L
重量:2.1kg
内寸:幅17×長26×高22(cm)
外寸:幅25×長37×高29(cm)

こちらはワカサギ用のクーラーボックスですが、投げ釣りにとてもおすすめなアイテムです。

内部にはトレーが付属しており、小物や虫エサを収納できます。また、投入口下にビニール袋を取り付けられ、収納した魚が自動的に袋に入るようになっています。

非常にコンパクトなので、チョイ投げとの相性もGOOD。

第2位 クールライン S800X SURF(ダイワ)

ITEM
ダイワ クールライン S800X SURF
容量:8L
重量:2.1kg
内寸:幅15×長28×高19(cm)
外寸:幅23×長37.5×高25(cm)

投げ釣りに特化した専用のクーラーボックスで、便利なオプションパーツが多数付属します。

小物収納に便利なサイドボックス、エサ付けに便利なロッドスタンド、シンカーホルダー、トレー、エサ箱が掛けられるフック受けを標準装備。

もちろん、投げ釣り以外の釣りにも使えますよ。

第1位 フィクセル サーフ キススペシャル120 UF-N12N(シマノ)

ITEM
シマノ フィクセル サーフ キススペシャル 120 UF−N12N
容量:12L
重量:4.3kg
内寸:幅17.0×長32.0×高23.5(cm)
外寸:幅23.6×長41.0×高30.9(cm)

こちらのキススペシャルも、投げ釣り用のフルカスタムモデルです。断熱材にはウレタンを用いており、真夏のサーフでも安心。

トレー、仕切りバッカン、ロッドスタンド、EVAサイドボックス、ハードサイドボックス、餌箱、シンカーホルダー、クーラーベースと、オプションパーツがてんこ盛りです。

これ1台があれば「投げ釣りは完璧」と言い切れるでしょう。

渓流・鮎釣りにおすすめのクーラーボックスBEST3

釣り用クーラーボックスの画像
渓流魚や鮎に大きなクーラーボックスは必要ありませんが、渓流であれば携帯性、鮎の時期であれば真夏を考慮した保冷力が必要です。

個性豊かな渓流・鮎用クーラーをピックアップしました。

第3位 下野鮎真空クーラー (下野)


下野鮎真空クーラーは、ステンレス製の一風変わったクーラーボックスです。

その保冷力は抜群で、真夏がシーズンの鮎釣りには持ってこい。魔法瓶をイメージして頂くと判りやすいかもしれません。

かなり高額なことがネックですが、ステンレス製なので劣化しにくく、長く使い続けられますよ。

第2位 DAIWA SU700(ダイワ)

ITEM
ダイワ SU 700
容量:7L
重量:2.4kg
内寸:幅11×長26×高26(cm)
外寸:幅19.5×長38×高32.5(cm)

コンパクトながら、真空パネル1面とウレタンを搭載した高保冷力なモデルです。

7リットルの容量は淡水魚には丁度良いくらいのサイズで、縦長のボディは車内の限られたスペースにでも収納できます。

第1位 ウエストクリール 35F(ダイワ)

ITEM
ダイワ ウエストクリール 35(F)
■サイズ(cm):約13×29×19

移動が多い渓流釣り向けの簡易携帯クーラーです。簡易クーラーなので保冷力は弱めですが、渓流シーズンくらいの気温であれば問題はないでしょう。

普通のクーラーボックスを車に置いておき、大きく移動する際などに移し替えるのがおすすめです。

これは便利!おすすめ関連アイテム

釣り用クーラーボックスの画像
ここからは、筆者がおすすめのクーラーボックス関連アイテムを紹介します。

お店でもよく売れていたアイテムなので、ぜひ試してみてくださいね。

クーラーに簡単取り付け可!!CPキーパー(ダイワ)


クーラーボックスにネジで取り付けられる簡易ロッドスタンドです。

どんな釣りにでも便利で、ダイワ製以外でもほとんどのクーラーボックスに取り付けられます。

※真空パネル搭載のクーラーボックスには取付けないで下さい(ダイワ製真空パネル搭載のクーラーボックスには、付属の専用ネジを使って取り付けられます)

お手入れにおすすめ!クーラーBOX洗浄剤(中央漁具)

ITEM
中央漁具 クーラーBOX洗浄剤

クーラーボックスの洗浄にはこれ。水を貼って錠剤を入れるだけでヌメリや臭いがスッキリとれます。

使用を重ねるとどうしても臭いが残ってしまうので、そんな時はこれを使ってください。

ただし、毎釣行ごとに使う必要はありませんよ。

自分に合ったクーラーを選びましょう!

釣り用クーラーボックスの画像
撮影:TSURI HACK編集部
種類が多くて選ぶのに迷うかもしれませんが、大切なのは「自分に合ったもの」を選ぶこと。

大きすぎても、保冷力が高すぎてもいいことはありません。

ご自身の釣行スタイルに合ったクーラーボックスを探すようにしてくださいね!
画像提供:tsuki

筆者の紹介

tsuki

関西出身の元釣具屋。釣具店時代の知識を活かして皆様の役に立つ情報を発信していきます♪

釣りはいろんなジャンルをしていますが、その中でも好きな釣りはタナゴ釣り。

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ダイワ SU 700
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