邪道のシーバスルアーおすすめ9選!ヨレヨレやスーサンを始めとした人気のモデルはコレだ

2019/10/25 更新

邪道ルアーおすすめ9選!シーバスアングラーに人気の邪道ルアー。沢山の種類が発売されているので、どのモデルが人気なのか、気になる方もいらっしゃるかと思います。ここではヨレヨレやスーサンや定番モデルや邪道のシーバスルアーの中でもおすすめモデルを9選ご紹介します


アイキャッチ画像出典:キャスティング

邪道ルアーについて

邪道スーサン
出典:Amazon
邪道とは、バレーヒルなどで有名な谷山商事が手掛けるシーバスルアーのブランド。フィールドを知り尽くしたプロスタッフがプロデュースし、実績の高さからシーバスアングラーから支持を得ています。

邪道ルアーおすすめ9選!

フィールドを知り尽くしたプロが、河川やサーフ、磯など様々なフィールドの状況を考慮して作り上げたルアー。シャロ―エリアで使いやすいモデルから、集魚力の高いモデルまで豊富なラインナップです。その中でも人気のルアー9選をご紹介します。

邪道ルアー スーサン(SU-SAN)

使い方はただ巻き。デッドスローから高速巻きまで、ほぼ同じレンジをキープするだけではなく、ヴォブリングを限界まで絞り込んだハイピッチロールアクションで、シーバスを挑発!
ITEM
邪道 スーサン
全長:75mm
自重:7g

一軍ルアー!初めてシーバスをもたらしてくれたルアー。他のルアーに比べても信頼度No.1。


ITEM
邪道 スーサン
全長:75mm
自重:7g

ただ巻きでもトゥイッチ等のアクションを入れてもよく釣れます。


邪道ルアー ヨレヨレ(Yore Yore~)

ミノーへの反応がイマイチ……。その様な状況下で威力を発揮するルアー。ゆったりと「ヨレヨレ」泳ぐやる気無いアクションでバイトを誘います。
ITEM
邪道 ヨレヨレ ミニ
全長:63mm
自重:13g



邪道ルアー アーダ(ERDA)

アーダシリーズは、基本アクションに忠実なアーダ86、1メートルの潜行深度でパニックアクションを得意とする「トイフェル125F」、河川・サーフのシャローでのドリフトで高いアドバンテージを発揮する「がるる132F」の3つのモデルに、潜行深度20センチの超シャローレンジを攻略する「ゼロ イノベーター」が発売予定です。それそれの特徴と、釣行フィールに合わせて選んでみてください。

ITEM
邪道 アーダ トイフェル 125F
全長:125mm
自重:18g

ITEM
邪道 アーダ がるる 132F
全長:132mm
自重:20g

邪道ルアー レイン(冷音)

ディープレンジからミディアムレンジを幅広く探るのに効果的な鉄板バイブ。バイブレーションにありがちなトラブルを減らした作りが特徴!
ITEM
邪道 冷音
全長:62mm
自重:14g

自分の中ではよく釣れて外せない存在です。自分の使用するルアーの中では飛距離も抜群で引き重りが軽く流れの変化もよくわかります。変化のあるポイントで糸フケによるダートなど多様な使い方にも対応してくれます。そして何よりも釣果が素晴らしいです。




邪道ルアーのケース

邪道のルアーケースはタックルボックスでお馴染みの明邦化学工業とのコラボレーション製品です。ゲームベスト・フィッシングベストに収納しやすいコンパクトサイズでウェーディングゲームやサーフランガンで扱いやすいです。釣行前にセレクトした1軍ルアーの収納におすすめです!
ITEM
邪道 ルアーケース VS3010NDM
カラー:ライトスモーク/ピンク
サイズ:145×205×40mm

ITEM
邪道 ルアーケース VS3010NS
カラー:ライトスモーク/オレンジ
サイズ:145×205×28mm

邪道ルアーでシーバスを攻略しよう!

シーバス
撮影:TSURI HACK 編集部
シーバスアングラーのマストアイテム的存在の邪道ルアーは河川・サーフシーバスゲーム攻略には欠かせないルアーではないでしょうか。春のバチパターンから厳冬期の厳しいシーズンまで使える邪道のルアーをタックルボックスに入れてフィールドを駆け回ってみてはいかがでしょうか。

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グランダー三平

三度の飯より釣り好き。 幼少期より川・海問わず色々な魚種を釣ってきました。 釣った魚を食す幸せを伝えたい!

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