釣りとカルチャーの融合

ダイワが、ファッションブランド「WACKO MARIA(ワコマリア)」とのコラボレーションモデルを発表!
ベースとなったのは、名作「ショアラインシャイナーZ セットアッパー S-DR」。
ワコマリアを象徴するレオパード柄をまとった、「SHORE LINE SHINER Z SETUPPER S-DR WACKO MARIA LIMITED EDITION」として登場します。
カラー名は、ワコマリアのスローガンのひとつである「HAVE A NICE DAY」。

一般的なルアーでは珍しい、細やかなハンドペイントによって「WACKO MARIA」オリジナルのレオパード柄が忠実に再現されています。
2026年7月18日(土)よりWACKO MARIA 直営店3店舗、WACKO MARIA ONLINE STORE、正規取扱店にて数量限定で発売されます。
コンセプト
深夜のコンビニ。
潮の匂いが残るアスファルト。
トランクに積まれたタックル。
釣りはいつだって、自由だ。
挑発的で、空想的で、精神的だ。
WACKO MARIAについて
2005年、WACKO MARIA設立。
音楽を常に根底に置き上質でロマンティックな、色気を感じさせるスタイルを提案してい
る。
シーズン毎に自分たちの日常での経験や影響を受けた音楽、映画、アートなどをテーマに掲げアイテム一つ一つにそのメッセージを落とし込み妥協のない物作りと独自のオリジナリティを表現する。
