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偏光サングラス、どれがいい?釣りにも日常にも使える“ちょうどいい選択肢”(2ページ目)

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FREEFIT HIKE-偏光2WAYが魅力的なサングラス-

「FREEFIT HIKE」

FREEFIT HIKE(フリーフィットハイク)は、偏光レンズ付きのマグネットクリップによる2WAY仕様を採用した、メガネユーザー向けのモデル。

ウェリントンやスクエア、ボストン系など、普段使いしやすいフレーム展開に加え——

着用モデル:FREEFIT HIKE FFT-HK13 ブラック

普段はメガネとして、必要な時だけ偏光サングラスとして使えるため、メガネユーザーでも掛け替えの手間なく使用できます。

編集部

“着けたまま生活できる”

そんな使い方が自然に成立するのが、FREEFIT HIKEの魅力と言えるでしょう。

対象品番:FFT-HK09・HK10・HK12・HK13

サイドフード形状のクリップは、横からの光の侵入を抑え、水面の見え方が安定しやすくなるのもポイントです。

ルアーの着水点や水中の変化も捉えやすく、実釣時の集中力を保ちやすい設計となっています。

軽量で安定感のある掛け心地と、ファッションとスポーツを融合したデザインで、シーンを選ばず自然に使えるのが特徴です。

そして何より、このサングラスの価値は“外さなくていい”ことにあります。

釣りが終わる夕暮れ時や暗所でもそのまま使い続けられ、日常の延長に違和感なく溶け込んでいく。

FREEFIT HIKE FFT-HK13 ブラック

釣りと日常を切り分けるのではなく、ひと続きの時間として捉える人にとって、FREEFIT HIKEはかなりしっくりくる一本です。

田中

必要な時だけ偏光に切り替えられるので、掛け替えのストレスがかなり少ないと思います。

見え方も自然で、気づいたらずっと掛けていました。

偏光効果もバッチリ!(※スライドでご覧いただけます)

ちなみに本記事で紹介したアイテムは、釣りに必要な偏光性能(水中の見え方)もしっかり押さえています。

モデルにより偏光度や見え方が異なるため、店舗で相談しながら試着してみるのがおすすめです。

Any HIKE・FREEFIT HIKEが買えるのは「眼鏡市場」だけ

写真左:Any HIKE AH-006PL デミブラック / 右:FREEFIT HIKE FFT-HK13 ブラック

Any HIKE・FREEFIT HIKEは、全国の眼鏡市場で試着・購入が可能です。

豊富なラインナップの中から、フィット感や用途に合わせて最適な一本を選べるのも魅力。

度付きレンズ対応モデルや、購入後のフィッティング調整・パーツ交換など、メガネ専門店ならではのアフターサービスも用意されています。

実際に掛け心地や見え方を試しながら選べるので、偏光サングラス選びに迷っている人は、一度店頭でチェックしてみてください。

編集部

普段から自然に掛けられる一本を探している人に。

Any HIKE・FREEFIT HIKEは、かなりしっくりくる選択肢かもしれません。

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撮影:Fumihiko Ikemoto


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